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『福乃ここ千』を使った商品はこちら

越前フールス和紙 福乃ここ千

京都西陣「龍村美術織物」と高級筆記専門和紙「福乃ここ千」のコラボレーション商品。

福乃ここ千を使ったオリジナル商品のご紹介

手帳 Ruid Notebook ポケットサイズ

越前フールス和紙『福乃ここ千』手帳

特別に漉いた両面筆記用の越前フールス和紙『福乃ここ千』の手帳が完成しました。伝統的かつ革新的な新技術によって生まれた越前和紙を京都西陣の老舗龍村美術織物の貴重なお裂地で包み、日本の用の美を追求しました。

越前フールス和紙『福乃ここ千』手帳

持ち運びしやすいポケットサイズの手帳です

品名
福乃ここ千手帳(ポケットサイズ)
価格
4350円(税別)
枚数/罫内容/行数
64枚128頁/7.5mm/15行
中紙
特漉 越前フールス和紙 福乃ここ千 中性紙
製本様式/小口
糸かがり製本/三方金
表装
龍村美術織物製 正絹裂
重量
110g(手帳本体)
製品サイズ(本体)
W93×H143×D12mm

新開発の両面筆記越前和紙

この手帳は、新開発の両面筆記用越前和紙を、使用しています。 紙幣や証券・株券の伝統技術を応用し、和紙で初めて両面筆記用に成功し「福乃ここ千」と名づけました。万年筆のインクでも、にじみがなく、泳ぐような書き心地を目指しました。特別にゆっくりと丁寧に漉いたこの和紙は、千年長期保存ができる中性紙です。 和紙特有のハリやコシ、上質な書き「ここち」をお愉しみください。

新開発の両面筆記越前和紙

織技の美『龍村美術織物』

日本を代表する織元、龍村美術織物の魅力は、綿密でありながら大胆さを兼ね備えた美的要素にあります。 きらびやかな錦の帯や正倉院に伝わる古代裂(こだいぎれ)の復元、祇園祭など各地の祭りの山鉾(やまぼこ)にかけられる懸装品などを手がけ、織技の美と称されています。

織技の美『龍村美術織物』

『文様と商品のご紹介』

獅子狩文錦(ししかりもんにしき)

獅子狩文錦(ししかりもんにしき)

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獅子狩文錦(ししかりもんにしき)

花鳥梅花文錦(かちょうばいかもんにしき)

花鳥梅花文錦(かちょうばいかもんにしき)

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花鳥梅花文錦(かちょうばいかもんにしき)

獅噛文長斑錦(しかみもんちょうはんきん)

獅噛文長斑錦(しかみもんちょうはんきん)

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獅噛文長斑錦(しかみもんちょうはんきん)

獅噛鳥獣文錦(しかみちょうじゅうもんにしき)

獅噛鳥獣文錦(しかみちょうじゅうもんにしき)

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獅噛鳥獣文錦(しかみちょうじゅうもんにしき)

企画・販売/株式会社 角文

〒910-0017 福井県福井市文京4丁目4-22
TEL.0776-22-7731 FAX.0776-22-7873
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泳ぐようなかきごこち